2010年01月22日

the surface of the water

鳥さんを撮ったはずだったけど、仕上た写真を見て水面の美しさに惹かれた。

ezuko100119E.jpg
MINOLTA α-7 AFZOOM100-300mm /FUJIFILM REALA100


ezuko100119F.jpg
MINOLTA α-7 AFZOOM100-300mm /FUJIFILM REALA100


ezuko100119G.jpg
MINOLTA α-7 AFZOOM100-300mm /FUJIFILM REALA100

湖面のさざ波は、どうしても硬く荒くなってしまうんだけども
自分が求めている質感に近いところまできている。
ハイトーンのネガフィルムの伸び、粘りの効果かな。いい感じです(^^♪



posted by tomohiro at 22:52| Comment(4) | α7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちょっとご無沙汰していました…おはようございます。

この時期ならではの鳥写真ですね! 逆光で撮ると水面のキラキラが美しいんですが,
被写体もつぶれるギリギリ・ラインが難しいですよね〜。
(うまく撮られていると思います)
この辺り,ネガ・フィルムの方が粘るんですね・・あぁ,すっかり忘れていたような…(苦笑)。
Posted by sada at 2010年01月23日 07:12
sadaさんコメントありがとうございます。
こちらこそご無沙汰しておりました。

ネガフィルムをスキャンして画を仕上ていく時、そのレンジの
広さに圧倒されます。面倒な作業ですが非常に楽しくもあります。

1枚目の写真はあまり深く考えずに撮った1枚ですが
最近撮った中でお気に入りになりました。
Posted by tomohiro at 2010年01月23日 07:46
おはようございます。
はやり、明暗差の大きい被写体の場合は
ネガフィルムの方が圧倒的に有利ですね ^^
また、色にこだわりたい場合はポジでしょう。
さらに銘柄によって味が違うから、
フィルムは使い分けが難しいし楽しいんだよね♪

私は重いレンズが嫌いだから鳥撮影はあきらめました ^^;
tomohiroさんのテーマの様に、鳥と自然の調和を楽しむ写真が好きです。
Posted by mellon at 2010年01月23日 08:08
mellonさんコメントありがとうございます。

そうフィルムを選ぶ楽しみもあるんですよね。
フィルムは実に奥が深いです。
ポジもひかえています♪でもフィルムはじっくり
噛み締めながらジワジワやっていこうと思います。
Posted by tomohiro at 2010年01月23日 22:07
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