2015年06月07日

たとえ


想定内の枠内であっても新しい道を通るのは、不安である。
とうとうきたか、いやこれからだよ。
幸い同じ道を通るのは、ひとりじゃない。
主人公と手を繋いで、泣いたり、笑ったり、傷つけあいながらね。
みんな同じような道を歩んでいる。
通り道には、助けをしてくれる人がきっといるから大丈夫。



wakunai1.jpg



wakunai2.jpg


ガラス戸が美しすぎて、気付かずに、ガツンとぶつかることもあるだろう。
そんな時も、お互いを笑っちゃおう。アホだねって。

いつか私も主人公になる時がくるだろうが、もしかするとその時は、ひとりかもしれない。
それはそれで、自由きままにね。

posted by tomohiro at 22:18| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分の人生では、自分が主人公なんですよね。
荷が重いと思いながらも。
Posted by iwamoto at 2015年06月09日 06:57
iwamotoさん ありがとうございます。

なんかわけのわからんこと言ってるな?と
思われたことでしょう。勿論、私の人生は私が
主人公なのですが、今回はちょっと意味合いが
違うんです。いや違うわけでもないんですが、
あるシーンをこれから体験することになりそうです。
未経験なことですが、そのことで頭に浮かんだことを
タラタラと・・・スイマセン(^_^;)
仕事とは、無関係です。
話は、変わりますが、昨日久々に夜9時まで
残業しました。今こうして元気に朝を向かえてて、
体調の回復を実感しております。ただ、今は、残業は、
恥ずかしいことだという考えを持っているので、
しっかり、みっちり時間内で仕事を遂行できるよう
心がけていこうと思います。

Posted by tomohiro at 2015年06月09日 07:08
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